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キャラクタープロフィール 「ロックマン8」「パワーファイターズ」に登場。 悪のエネルギーを消し去る為、 宇宙の果てで戦っていた異星のロボット。 敵ロボットとの戦いで相打ちとなり、地球に落下する。 Dr.ライトの修理を受け、この姿となって復活した。 |
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デューオです、 ゲーム中のイメージ通りの造形、ボリュームで、 メガアーマー中、最大のボリュームを持つ 製品になっています。 |
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このボリュームの為、パッケージも2〜3cmほど分厚くなっています。 パワフルなデューオのイメージが伝わってくるようですね。 |
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パッケージ画像より。 素組状態だとこのように仕上がります。 塗装部分が一切無く、 本来白い部分が銀で成型されているなど カラーリングもかなり省略されている為、 シールだけだとやはり寂しいですね。 そんな訳でメガアーマー愛を奮い立たせ、 その辺のフォロー(=塗装)をしてみました。 |
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エンディングムービーで存在しなかったモールドが 背部ブースターにあってちょっと困りましたが、 それっぽく塗っておきました。 |
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ウィングは大きいほうの翼パーツが可動し、 開閉が可能になっています。 |
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デューオというと、やはり目に付くのは左腕ですね。 そんな訳で、腕構造の解説です。 |
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可動は親指根元と、一体成型となっている その他3本の根元の2箇所のみ 開くとややぎこちないです。 グーにしとくのがいいでしょう。 |
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接続部分にはポリキャップが仕込まれているので、 重い左手首もグラつく事無く固定されています。 しかし、右は無理してポリキャップにしなくても良かったような… 割れる心配のあるパーツなんで、余剰出てもいいんですし。 |
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手首は本来、銀色のランナーにある専用パーツを使うのですが、 見栄えを考えてエックスシリーズの汎用手首にしました。 汎用手首の軸はポリキャップとピッタリなんで、交換できて良かったです。 ちなみに、その際に気をつけた点を一つ。 手首パーツには保持の為、○部分に出っ張りがあります。 ポリキャップの割れを防止する為、そぎ落としておきました。 |
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腕部分にも延長のこだわりが見られます。 今までの画像で既に気付いている方もいると思いますが、 ヒジ間接はポリキャップではありません。 銀ランナー上にある専用パーツを使う事で、 腕が数ミリ延長されています。 細かな気配りがされてて、ホントに素晴らしいですね。 |
